さくら珈琲の生くりーむ大福と熱い珈琲(岐阜県岐阜市)
2011年08月24日(水) 喫茶吉作
スズメより早く起き、クジラより激しく働いた。午後3時、気分転換に出掛けた。
ドリンク代+290円でケーキセットにバージョンアップするらしく当然そうした。
「大福はケーキなのだろうか?」という大きな疑問はあったが、構わず食べた。
砂漠に水を垂らしまくる杉山弘道が日々のリアルタイムを歯に衣着せぬもの言いで思う存分、好き勝手に書きまくる&貼りまくる愛と正義の完全日刊@ダントツ日誌!

2011年08月24日(水) 喫茶吉作
スズメより早く起き、クジラより激しく働いた。午後3時、気分転換に出掛けた。
ドリンク代+290円でケーキセットにバージョンアップするらしく当然そうした。
「大福はケーキなのだろうか?」という大きな疑問はあったが、構わず食べた。
2011年08月20日(土) 喫茶吉作
以前にも訪れたことのあるコメダ珈琲店に入った。だが、それが目的ではなく、
ドライブを楽しんでいたら目の前に現れたからだ。行動パターンが単調らしい。
1ミリも空腹ではなかったが、小倉トーストを1つ注文した。諸君にこの理由が
分かるだろうか?いや分かるはずもない。それが最初に目に留まったからだ。
「夏休みくらいどこかに連れてってよ」と今にも次女の口からこぼれそうだった。
その前に手を打った。部活の帰りに岐阜公園で烏骨鶏ラーメンを食べさせた。
とどめを刺すために川原町屋のパフェを愉しんだ。とりあえず義務は果たした。
なぜか最近、トム・ジョーンズとエンゲルベルト・フンパーディンクを頻繁に聴く。
米国債との因果関係はあるのだろうか。明日からあまり出掛けられないので
今日は犬山城へ行った。いつもとは異なる木曽川沿いからゆっくり向かった。
おそらく関西から来たと思われるカップルの彼のほうが彼女に「これが国宝?
ってことは大阪城よりも凄いの?どこが?」という失敬な質問を連発していた。
天守内を丁寧に巡った後、城下町へ行き、お気に入りの犬山おどきに入った。
町家のカフェで落ち着くのがいい。女店主と城や町並みについて語り合った。
犬山では「串グルメ」を流行らせようとしているようだ。これはカリー串トースト。
2~3日前のローカル番組で知ったスイーツが食べたくて美濃町へ向かった。
うだつの町並みにあるAbeille.S(アベイユ・エス)。店構えが素晴らしく泣いた。
また、それは外観だけでなく内装も嗚咽するほどレトロで明治村のようだった。
これがお目当ての「ももだま」。夏季限定の逸品で、午後には売り切れとなる。
当然のように開店と同時に注文した。中にはカスタードクリームが一杯だった。
思いのほか満腹中枢が冷静になったので歩いて5分の小倉山城へ向かった。
小倉公園の中にある模擬櫓。石垣と土塁だけは現存していたのでよしとした。
薮蚊が飛び交う中、噴き出す汗をハンカチで拭いながら展望台へ歩き続けた。
心地良い風と美しい美濃の町並みが歓迎してくれたが、汗は止まらなかった。
肉の喜楽で揚げたてのコロッケ(80円)と10円串カツを食べて大満足だった。
2011年07月2日(土) 喫茶吉作
散歩しようにもこの太陽熱では逆に体によくないので関方面へ車で出掛けた。
このまま目的もなくただひたすらに走り続けると下呂に辿り着いてしまうことに
気づき、百年公園近くにあるコメダ珈琲店に入った。田舎の雲はキレイだった。
ちなみに、我が家から歩いて5分の場所にもコメダはある。夏の定番でもある
宇治金時クリーム氷を一気呵成に掻き込んだ。嗚咽するくらい美味しかった。
3点盛りのかき氷を注文したので団扇(うちわ)をもらった。私は天の邪鬼ゆえ
基本的に褒めないが、近所のおばさんのようなスタッフの笑顔が満点だった。
2011年06月7日(火) 喫茶吉作
今ある仕事の裾野を広げようとココスで極めて前向きな打ち合わせを行った。
「裾野を広げる」という表現が好きだが、度を越すと疲れるため辛いこともある。
その後、領下にあるコメダ珈琲店で巨大なフィッシュフライバーガーを食べた。
こまや左介の烏骨鶏ラーメンが無性に食べたくなり、岐阜公園まで出掛けた。
すると、烏骨鶏のカレーなど新たなメニューが誰の断りもなく増えていたので
今日のところはピリ辛旨味噌烏骨鶏ラーメンを注文した。当然、美味しかった。
食べ放題の漬物のせいもあって満腹となった。岐阜公園内を隈なく散策した。
朝方に小雨が降ったが、すぐに快晴となった。華松軒から望む後ろの金華山。
適度な光合成(バーンタイムは20分以内)を終え、お茶を飲もうと川原町へ。
326 di piu のKINKAZANという名の山。最小限の出費で最大限に堪能できた。
2011年04月12日(火) 喫茶吉作
今月もまだ半ば前だというのに財布の中には諭吉の姿が見当たらなくなった。
できるだけ支出を抑えつつ陰鬱な気分を吹き飛ばそうと川原町まで出掛けた。
光合成を愉しむには絶好の日和だったが、シミが怖いので俯きながら歩いた。
山と川を咀嚼しながら長良橋を北へ渡った。石金が無料で提供している足湯。
周りからどう思われようと必要以上に時間を費やした。今のところ支出は0円。
だが、それがために過剰なまでに糖分を補給したくなり、ブルドンネに入った。
結局、ケーキセットを食べた。今月が2月だったら残りの日数も少ないのだが。
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